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魔法の乗り物-投資合同会社-インフォビークル

2011年8月15日
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「合同会社」の本質は「乗物」であるということ。

 

「乗物」はそれを運転する人、乗る人、それぞれが共通の意志の下、到達すべき目的地に向かうことが出来て初めて、その持てる「力」を発揮できるもの。

 

長く困難な道程を、一人の脱落者も出さずに乗り切り、目的地に無事到達するためには、 運転する人、乗る人・・・それぞれが、「運転手とお客さん」という関係では無く、「同じクルーである」という共通のマインドセットが、重要になる。それは、「合同会社」でも同じこと。

 

「合同会社」の代表社員と、「合同会社」の社員になって頂いたあなたや、あなた以外の社員たち。従来あなたが、何かの投資案件に参加されていた頃のように、「投資を作る側」と「お客様」という関係で臨むのではなく、「全員が投資を作る側」であるというマインドセットが必要になるわけだ。

 

それぞれが統一の意識を胸に秘め、共通の見解の下、同じ目的地に向かえてこそ、初めてその「乗物」としての「力」を発揮する。「投資合同会社」が別名、「インフォビークル」と呼ばれるのも、そのためなのだ。今後、共にこの仕組みを成功させて行くためにも、 非常に重要なこと。これからお話させて頂くこと。しっかりと確認してもらいたい。

 

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あなたは、「情報格差社会」という言葉をご存知だろうか?現在の社会は、インターネットが普及。10年前、20年前と比べ、格段と「情報」の伝達スピードが上がっている。そんな中、「情報」を持つ者。「情報」を持たない者の格差が開いている。特に「投資」の世界では、これが顕著に発生してしまっている。

 

例えば・・・

 

投資家として、既に頂点の方に君臨されている「100億円不動産王」と、一般的な投資家との間にある差について、まずは考えてみようと思う。当然のことながら、今まで積み上げた経験値の違いというものはある。

 

けれども、実は両者間にある、本当に決定的な違いとは、「入ってくる情報の圧倒的な差」なのだ。

 

  • 様々に張り巡らされたアンテナを通して入ってくる、様々な投資案件の情報。
  • 様々な角度から投資案件を、事前に検証・攻略できてしまう体制。
  • 投資案件に臨むにあたり、リスクをヘッジする様々な手法の入手の仕方。

 

こういったものが大きな違い。「100億円不動産王」は、それを上手に活かすことで、大きな資産を築き上げられていらっしゃる。「海外居住者」と「日本居住者」とでも、この「情報」の入り方は大きく異なる。例えば、「海外居住」している「100億円不動産王」や僕が、「情報」を入手し、臨むことのできる投資案件がある。

 

けれども、「日本居住」している投資家たちは、法律・制度の壁などで「情報」の受信自体が出来なかったりする。「情報格差」・・・投資案件においては、自身が置かれている状況・条件によって、この差が特に顕著に現れる。非常に悲しいことであるが、これが現実なのである。

 

この「情報格差」は何とかならないのか?「100億円不動産王」が臨んでいるような、投資案件の「情報」を、獲得し続ける方法はあるのだろうか?「日本居住者」であったとしても、「海外居住者」のように、投資案件の「情報」を、獲得し続ける方法はあるのだろうか?ここの問題を解決することが、投資案件に臨む前のステップとして、非常に重要になってくるのである。

 

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「情報格差」。この問題を解決するために誕生したのが、「投資合同会社インフォビークル」。「100億円不動産王」が、その持てる人脈をフルに生かし、半年間の試行錯誤の上、日本側のパートナーたちと共に創り上げたのが、「投資合同会社・インフォビークル」。

 

日本の法律をよく理解し、その専門家たちがそれぞれの持つ頭脳・ノウハウを集約し創り上げた仕組。「投資合同会社・インフォビークル」の仕組に乗ることで、たとえあなたが「日本居住者」であったとしても、本来なら直接得られることの無い、様々な「投資案件」の「情報」を、獲得し続けることが可能となる。

 

それが「投資合同会社・インフォビークル」なのだ。この仕組みを更に理解するために、「情報格差社会」・・・の部分に再度戻って、説明させて頂きたい。

 

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「情報格差社会」・・・この言葉の本当の意味。残念ながら「経験として」理解することさえ、出来ない投資家たちは沢山いる。一例を挙げてみよう。数年前に日本のお茶の間で何かと話題となった「村上ファンド」。最盛期では4,000億円以上を集め、運用されていたファンドである。

 

当時、あなたのところに、「この「村上ファンド」に投資をしませんか?」という勧誘の話は来ただろうか?恐らくその答えは「ノー」。実はあの「村上ファンド」への最低投資金額は、「10億円」と言われていたから。

 

「10億円」以上の投資を、軽く捻出できるレベルの資産を持っている、ごくごく一部の「S級投資家」たちにしか話は来ない。そんな超ハイレベルな投資案件だったからだ。なぜ話が来ないのか?その本質は?

 

  • 単なる縁故やコネクションの問題?
  • 村上氏が有名だったから?
  • 村上氏が沢山の大富豪と知り合いだったから?
  • 「村上ファンド」が大人気だったから?

 

これらの答えは、間違いとは言い切れないが、本質ではない。本質から来る回答は、「日本の法律がそうさせているから」。これはどういうことなのか?さらに具体的に言うと、日本の法律では、一つの「投資案件」あたりにお金を出して臨む投資家の数が、増えれば増える程、様々な規制が発生し、監視が厳しくなる。

 

そんな仕組になっている。例えば、「日本居住」の一般投資家が、「日本国内の上場企業の株を買う」・・・という投資案件に臨む場合、必ず証券会社に口座を開設する必要がある。 さらには、その証券会社は、金融庁や証券取引等監視委員会(略称:SESC)の厳重な監視下で運営されなければならない。

 

一方、「知人の株式会社の株を買う」・・・という類の投資案件に臨む場合、これは口約束でなされることが多い。当然、増資の登記などが必要にはなるが、この手の投資案件に対して、金融庁などから監視されるということはまず無い。

 

すると、お金を集める対象者・・・投資案件に参加する投資家たちが、増えれば増える程、高い運営コストのかかる体制が必要になってくる。投資案件を投資家側に提案し、お金を集めるための効率が悪くなっていく。

 

従って、「お金を集める側」としては、「できるだけ少人数の投資家から、できるだけ多くのお金を集めたい」と、考えるようになる。ごくごく自然に。だから、良い投資案件の情報ほど、お金を沢山もっているレベルの、ごく一部の投資家にしか話が行かない。本質はここにあるのだ。

 

そんな中、あなたが、優良な投資案件の情報を入手するには、どうすれば良いのか?その答えは・・・「会社を設立し「株式上場」その企業のオーナー社長になる」・・・そうすれば、いきなり優良な投資案件の「情報」が舞い込んで来るようになる!!!・・・と、言うのは世間一般的な回答。

 

これは世の中でも0.01%にも満たない、ごくごく一部の人たちだけが再現できる方法。これは回答にはならない。実は、「会社を設立し「株式上場」その企業のオーナー社長になる。」・・・事無しに、それに匹敵する「力」を獲得できる方法が存在する。それが「投資合同会社・インフォビークル」なのである。

 

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次の二人のプレイヤーがいたとする。この場合、投資案件に臨むにあたり、どちらのプレイヤーが強いのかを考えてみよう。

 

  • 100億円の資産を持っている投資家
  • 一声で100億円のお金を集められる投資家

 

実は、こと投資案件においては、後者の「一声で100億円のお金を集められる投資家」が、圧倒的に強い。たとえ100億円の資産を持っていたとしても、その場合は大抵、すぐに動かせるお金ばかりではない。一人一人はそれほど力が無くとも、投資家が集まり、投資案件に臨むお金を出し合える。

 

最終的に・・・一つの投資案件に、すぐに臨める合計金額が100億円になった場合、この100億円の方がダントツで強いのだ。「一声で100億円のお金を集められる投資家」を中心に、投資家がさらに集まり合計金額が100億円になる。それを可能にする仕組こそが、「投資合同会社・インフォビークル」。

 

100億円の資産を持っている投資家に、大逆転してしまう可能性を秘めた仕組である。

 

あなた:「じゃあ、合同会社に入ればいいんだね?」

 

・・・と思い、適当な「合同会社」を作ったり、入ったりしても、その場合は大抵「単なる乗り物」にしか過ぎない。単なる「乗り物」で投資案件に臨んでも、様々な法律などの縛りにより、レーザー光線で一瞬にして焼き尽くされてしまう。

 

ところが、この「単なる乗り物」を、レーザー光線の全てを作動させない、「魔法の乗り物」へと変えられる力を持っている人がいる。それが、「ドクター・サイ」その人なのだ。

 

「魔法の乗り物」・・・「投資合同会社インフォビークル」

 

これは、ドクター・サイが20年以上の業界経験の中で独自に開発した、日本初の仕組。それに纏わる契約書一枚を例に取って挙げても、そこには何百という仕掛けが仕込まれている。金融庁の上層部や、金商法の策定にも関わっている一流弁護士とも交流の深いメンバーが中心となって、完璧なる「リーガルチェック」を行い練り上げた仕組なのだ。

 

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あなたはこれまで、「海外居住者」である、僕が発行する、この「30日メール講座」を通して、投資案件の情報を、「ヒント」という形で得ていたことと思う。けれども、今後は一層、これらの一般的な部分では、ハッキリと、具体的な、投資案件に関する「情報」を得ることは難しくなっていく。

 

これは、決してイジワルでやっているわけではなく、「日本の法律・規制」によって、「流したくても流せない」というのが本音だったりする。一方、「投資合同会社・インフォビークル」の中では、これまで以上にハッキリと、具体的な「情報」が流通することになる。合同会社として臨む投資。合同会社の社員として、社内プロジェクトとしての連絡を受ける形で。

 

すなわち、あなたは、この「投資合同会社・インフォビークル」に入ることで、「優良な投資案件の情報」を、他よりも早く、ハッキリと具体的に獲得し続けることが可能になるのだ。

 

「「優良な投資案件」って具体的にはどんなもの?」

 

例えば、海外の不動産を購入するとする。あなたが海外で、新築のコンドミニアム一室を購入した場合、大きな割引が期待できるだろうか?たかだか一室で・・・。

 

特にあなた以外にも、多くのライバル投資家がいる場合、大きな割引など期待できないはずだ。また、その一室を売っているのは、現地の不動産販売会社か、前のオーナー。この売買には、様々な営業経費や手数料が絡んでくる。

 

一方、一つの投資案件に、100人・・・200人の投資家が仲間として集い、まるまる1棟を購入できるとしたら、どうだろうか?この場合は、大きなディスカウントが期待できるだろうし、販売会社自体も必要ない。1棟まるごと購入する条件で、直接、デベロッパーと交渉ができるからだ。

 

そうすると、価格面だけでなく、建物の全体的な仕様についても、交渉することが可能になる。言われて見れば、ごくごく当たり前の、単純明快な原理だったりする。実は、・・・この手法をこれまで手がけて来たのが、「100億円不動産王」。

 

例えば、ジョホールバル(マレーシア)の「Molek Pine 3」という不動産物件は、デベロッパーであるKUOKグループ(世界のShangri-Laホテルのオーナー会社)との直接交渉により、「100億円不動産王」が1棟まるごと引き受けることを承諾させたのだ。

 

真田孔明やJ(ジェイ)もこの「Molek Pine 3」を購入済み。この物件は2013年に完成予定だが、購入から半年以内に、周辺の物件相場は約22%も上昇した。。。

 

「100億円不動産王」はいつも言っている。

 

「投資案件は仕入れで全てが決まる。」・・・と。

 

つまり、仕入れた段階で半分以上は、投資案件の結果が決まっているということだ。即ち、投資案件に臨む場合は、仕入れの段階において、より良い条件を引き出すことが重要となる。

 

もしも、僕たち個人投資家それぞれが、企業を立ち上げ、上場させ、100億円以上の売上規模に育て上げるには、並大抵の労力・能力、さらには時流などの運が必要となる。

 

それこそ、再現性は低い。けれども、それぞれの投資家が、「投資合同会社・インフォビークル」という一つの「魔法の乗物」に乗って、一つの投資案件に臨むことで・・・「バイイングパワー(共同仕入れの力)」を獲得。

 

集団の力によって、100億円の資産を持つ一人のプレイヤーの力を、上回ることが可能になるのだ。不動産投資に臨むにしろ、事業投資案件に臨むにしろ。極めて再現性の高い手法である。

 

  • 投資案件における「情報」の重要性
  • 「日本居住」の投資家が、「海外居住」の投資家に匹敵する「情報」を獲得する仕組
  • 「集団の力」を最大限に生かせる、再現性の極めて高い手法。

 

「合同会社・インフォビークル」の秘め持つ力、ご理解頂けたであろうか?

 

もしも、あなたが今日のお話を理解出来たとしたら、「投資合同会社・インフォビークル」に参加することが可能だ。3万円の社員券を購入し、「合同会社」の社員になる形で、「投資合同会社・インフォビークル」に参加が出来る。

 

僕のパートナーJ(ジェイ)が、この一連の仕組の日本側の取りまとめを請け負ってくれている。

 

「投資合同会社・インフォビークル」

 

参加頂く場合は、以下のURLからアクセスできる、「専用フォーム」に必要事項を記載して、お申込頂きたい。

 

→ http://f.gkfc.jp/_form/goudou/l.php?no=2

 

(「社員券」購入費用の3万円は、直接合同会社の代表社員に対して直接支払う形になる。)

 

 

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